求人詳細
- 職種
- 【クオンツ】ITコンサル(シニアコンサルタント・コンサルタント・アソシエイト)
- 勤務地
- 東京都
- 給与
- <アソシエイト>
想定年収:400万円600万円
月額:33.3万円50万円
<コンサルタント>
想定年収:600万円800万円
月額:50万円66.7万円
<シニアコンサルタント>
想定年収:800万円1,200万円
月額:66.7万円100万円
※経験と前職の給与を考慮
※みなし残業44時間・深夜残業30時間を含む
※高度プロフェッショナル制度適用の可能性あり
※試用期間中の給与変わりなし
※交通費全額支給(6ヶ月定期券購入費)
※社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生年金)
400万円 〜 1200万円
- 休日
- ・完全週休2日制(土、日)祝
・年末年始
・慶弔休暇
・有給休暇
・夏季休暇
仕事内容
<業界最速プライム上場企業の新規コンサル事業子会社立ち上げメンバー>
■クオンツ・コンサルティング社に関して
クオンツ・コンサルティングはM&A総研ホールディングスのグループ会社として、2023年10月に設立しました。
戦略、IT・DX、業務改善など幅広い領域をカバーする総合コンサルティングファームです。
親会社であるM&A総研ホールディングスは設立から約3年半で上場を果たしました。その後も急成長を続け、設立から5年弱でプライム市場に上場し、時価総額は4,000億円を超え業界1位となっております。(2024年3月時点)
急成長の裏側には、自社で開発したERPによるDXや社内業務の効率化があり、このノウハウを世の中に広め、日本企業の価値を上げるためにクオンツ・コンサルティングを設立しました。事業会社発のコンサルティングファームであり、自社の急成長に裏打ちされたノウハウがあるからこそ、机上の空論ではなく、クライアントと伴走しながら当事者意識を持ったコンサルティングサービスを提供できております。
M&A総研ホールディングスはM&A仲介、総合コンサルティングの2大事業でで社会問題を解決するだけでなく、レガシーな領域でテクノロジーを用いて革新を行うことで、2030代のメンバーで将来的には数兆円規模の企業になることを本気で目指しています。
■業務内容
仕事内容として、プロジェクトの中核メンバーとして各種デリバリー業務を
行っていただくことを想定しております。
同ポジションの方にはプロジェクトのメンバーとしてデリバリー業務を遂行し
ていただき、顧客の潜在的ニーズの発掘なども行っていただきます。
【具体的な職務内容】
・プロジェクトの遂行
・情報収集/分析/提言
・顧客折衝/リレーション構築
・営業部門との連携による顧客からの継続案件/新規案件の獲得
・顧客内部からの潜在的コンサルティングサービスニーズの発掘
・アナリスト/アソシエイトの指導
■クオンツ・コンサルティング社の強み
クオンツ・コンサルティングでは、以下のような領域に大きな強みを持っています。
<戦略における強み>
�@ M&A戦略
・M&A仲介実績で蓄積された知見を活かした、戦略立案から具体的なアクションまでのサポート
・M&A総研出身者がクライアントに伴走支援
�A 営業戦略
・キーエンスの営業モデルを企業ごとに最適化して導入
・キーエンス出身者がクライアントに伴走支援
<IT・DXにおける強み>
・大手ファーム出身の実績豊富なITコンサルタントによる支援
・M&A総研の急成長に裏打ちされた、実益のあるDX戦略の立案
クオンツ・コンサルティングは、母体が事業会社であり、かつ自社が3年半で上場、
5年で業界1位の時価総額という大きな成長を成し遂げております。
そのため机上の空論ではなく、実益を伴った意味のあるコンサルティングサービスを提供できていることが大きな強みです。
■特徴
・数千人規模のコンサルティングファームを目指す社長直下の立ち上げメンバーになれる
・若いうちから責任感のある仕事ができプロモーションしやすい
・戦略案件(M&A戦略や営業戦略など)に他社を圧倒する強みがある
・インダストリー/サービスカットを設けず、多様な業界/テーマの案件に携わることが可能
■カルチャーに関して
・社内コミュニケーションは活発で、休日はゴルフにいくなど仲が良い
・合理的な考えの人が多く、短時間で成果を出すことにフォーカスしていて残業が少ない
・平均29歳と若いメンバーで、時価総額数兆円規模の会社を作るビジョンがある
・日系大手コンサルティングファーム、外資戦略ファーム、総合商社など出身の優秀なメンバーが多い
求める人材
【必須】
・地頭がよく論理的思考力がある方
・立ち上げメンバーとして柔軟にかつ愚直に努力できる方
【歓迎】
・IT/業務プロジェクトにおける分析、提案(提案書作成を含む)、デリバリー経験がある方
・SIerなどでの勤務経験がありITに関する知見がある方
【求める人物像】
・地頭がよく論理的思考力がある方
・数値を元にPDCAを回せる方
・危機管理能力が高い方
・主体的に意見を発信できる方
・マネジメント能力が高い方
・モチベーションが高く、バイタリティーのある方
・対人コミュニケーションが得意で柔軟に対応できる方
・新しい組織・仕組み・風土を創っていきたいというマインドの方
企業情報
企業名: 株式会社M&A総合研究所
業種: コンサルティング・M&A
事業内容:
【M&A業界について】
現在、国内の100万社以上の企業が後継者不在であると言われており、このままだと2025年頃までに大量の廃業が発生します。その社会課題を解決する方法の一つがM&Aです。M&Aによる事業承継をすることで中小企業の廃業を防ぐことができ、従業員の雇用も守ることができます。M&A仲介業はそれをサポートする役割で、経営者の人生における大きな意思決定を促す、社会的意義の大きな仕事です。2000年代以降日本のGDPは停滞しており、国内のほとんどの市場は縮小傾向にある中、M&Aの市場は大きく伸びています。M&Aの件数はコロナ禍の2020年を除いては増え続けており、2021年上半期の国内のM&A件数は過去最高を記録しています。
【当社について】
「M&A×TECHにより、日本の廃業をゼロにする」
当社は「企業の後継者不在による廃業」という社会問題を【M&Aによる事業承継】により解決すること。さらに、M&Aにテクノロジーを取り入れ、効率・不透明なM&A業界を革新するために2018年に創業致しました。また料金体系についても、本当の意味で経営者に寄り添うために、業界では珍しい「完全成功報酬制」を取り入れております。事業はM&Aの仲介を主軸に、M&Aのプラットフォームやメディアを運営しており、国内最先端のAIを開発する株式会社PKSHA Technologyとの業務提携によりAI強化を加速し、M&Aのさらなる速化を指しています。M&A業界はアナログな営業手法が一般的ですが、テクノロジーを取り入れている為、圧倒的に効率の良い営業活動が可能となっております。創業以来、徹底的に業務の効率化とスピード感にこだわり、約2年で大M&A事業者として数えられるほどに成しております。
�@M&Aプラットフォーム事業
WEB上で会社・事業を譲渡したい方と会社・事業を買収したい方を繋ぐ、マッチングプラットフォームになります。
�AM&A仲介事業
M&Aアドバイザーが専属でフルサポートするM&Aの仲介事業となります。
�BM&Aメディア事業
国内最大級のM&A情報発信メディア「M&A総合研究所ポータル」と「M&A総合研究所マガジン」を運営しております。
当社代表 佐上 峻作について
2015年創業のメディコマをわずか1年でベクトル(東証一部)に株式譲渡。その後、計10回以上の企業・事業買収を実施。自らのM&A経験を活かし、M&A総合研究所を創業。M&A Techで日本の課題である事業承継問題の解決を目指す。