求人詳細
- 職種
- 【ビジネスストラテジーコンサルタント】
- 勤務地
- 東京都
- 給与
- 想定年収 1000万円 2000万円
・支払い方法 月給制(年俸の12分の1)
・月給 833,334円〜
・基本給 634,921円〜
・固定残業手当 198,413円〜
固定残業手当の相当時間 40時間
※超過分別途支給
※経験・能力・前職給与などを考慮して決定します
【評価・給与改定】
年2回
(適切な評価を行うため、評価調整会議では評価者が1日かけて評価の妥当性の確認を実施しています。)
1000万円 〜 2000万円
- 休日
- 完全週休2日制(土曜日、日曜日)
祝日
年末年始
年次有給休暇
私傷病休暇、結婚・出産・忌引休暇、
妊娠症状対応特別休暇
介護休暇・育児休暇
他
※年間休日120日(2024年度)
仕事内容
当社の案件の中でも、大手企業を主なクライアントとして事業開発を主としたコンサルティングを行っていただきます。 クライアントの持つ強みやマーケット特性を徹底的にリサーチし、すでに保有している、もしくは保有すべきケーパビリティへアプローチをすることによって、経営戦略、及び新規事業の企画や事業戦略だけでなく、その先にある企業の進化までリードしていくことを重視しています。
業務改善コンサルティングやITシステム導入コンサルティングは行わず、AIやDXを活用した新規事業のビジネスアイデア出しから、事業化、その後の収益拡大に至るまで、クライアントに伴走します。
本ポジションは、すでにご経験豊富なコンサルタント業界出身の方が、そのドメインやインダストリー、プロジェクトフェーズにおけるカバー範囲を広げ、キャリアのオポチュニティをよりご志向に合わせて築いていくことが可能なポジションとなっております。
入社後は研修や、勉強会を通して弊社の保有するケーパビリティを深くご理解いただき、すでにお持ちの強みとご志向性を加味した上でプロジェクトのご提案をさせていただきます。
■プロジェクトイメージ
エンタープライズ企業を中心にご志向性に合わせていずれかのプロジェクトに配属いたします。
・経営戦略
・新規事業開発
・デジタル、テクノロジー
など多岐に渡ります。
社会課題となっている、サステナビリティ/地方創生/エネルギー自給自足といったテーマに関連するプロジェクトも増えています。
インタビュー
・常務取締役COO 権田 エンタープライズ事業本部長
「コンサルティング業界に新しい一石を投じている」
https://www.libcon.co.jp/recruit2/profession/profession03/
求める人材
【必須要件】
■以下のご経験
・コンサルティングファームでのコンサルティング実務経験が2年以上ある方
【歓迎要件】
・プロジェクトマネジメント経験のある方
・戦略・経営領域でのコンサルティング経験のある方
・新規事業開発領域のコンサルティング経験のある方
・海外案件のご経験がある方
企業情報
企業名: 株式会社リブ・コンサルティング
業種: コンサルティング・M&A,IT・インターネット・EC,SaaS
事業内容:
・総合経営コンサルティング業務
・企業経営に関する教育・研修プログラムの企画・運営
私たちは、戦略・経営コンサルティングを通じて、新しいビジネスを生み出したいと考える企業の事業成長を後押しすることで、100年後の世界を良くする"インパクトカンパニー"を社会に多く生み出し社会を活性化させていきたいと考えています。 コンサルティングサービスは、企業の課題解決を行うことで、クライアントがどのような状態になり、それによってどのような社会を実現したいかというストーリーを描き、実現に向けて活動していく仕事です。 創業以来、中堅企業やスタートアップ・ベンチャー企業の事業グロースのコンサルティングを強みとしてきましたが、近年ではその領域を拡大し、エンタープライズ向けの新規事業開発も数多く手掛けるようになりました。
【表彰】
・「働きがいのある会社」ランキング「働きがい認定企業」10年連続受賞
・ベストモチベーションカンパニーアワード4年連続受賞
拠点所在地 タイ(バンコク)
海外提携先 ISKRA Consulting Inc.(韓国)
【代表取締役プロフィール】
関 厳(せき いわお) 代表取締役
国際公認経営コンサルティング協議会認定 マスター・マネジメント・コンサルタント
東京大学卒業後、大手経営コンサルティング会社に入社。住宅・不動産、自動車、電機メーカー、卸売など幅広い業界のコンサルティング業務に従事した後、ボードメンバーとしてコンサルティング部門を統括。2012年「“100年後の世界を良くする会社”を増やす」を理念としてリブ・コンサルティングを設立。現在は当社代表に加えて株式会社Impact Venture Capitalの代表パートナーも務める。コンサルティング活動以外にも執筆・講演活動も行っており一部著書は国外のアジア諸国でも発刊されている。代表的な執筆書籍として『経営戦略としての紹介営業』『東大生はなぜ会社で使えないのか?』などがある。