求人詳細
- 職種
- 公共政策コンサルタントアシスタント【パブリックアフェアーズジャパン�轄フ用】
- 勤務地
- 東京都
- 給与
- 想定労働時間:160 時間
給与形態:年俸
想定給与 4,200,000 ~ 5,520,000 円 (基本給: 350,000 円 〜)
固定残業:あり
固定残業時間:45 時間
※想定労働時間とは別に見込まれた残業時間です
固定残業代:91069 円 〜
?給与備考
昇給:年1回
賞与:年1回(業績連動)
グループ全体、各子会社、各事業部、部署、個人の業績及び成果に連動するため金額や支給回数に変動あり
※入社2年目より支給対象となります。
420万円 〜 552万円
- 休日
- 年間休日:123日
完全週休2日制(土・日)、祝日、夏季休暇、年末年始
年次有給休暇:初年度10日
特別休暇:慶弔休暇、産育休、介護休暇、Kidsサポート休暇、エクスプレス休暇(不妊治療、女性特有の体調不良のための休暇)
仕事内容
■業務内容
〜公益性と公正性を担保した新しいロビー活動(ロビイング)である「パブリックアフェアーズ」の企画・実行を通し社会課題の解決に貢献〜
クライアントの事業戦略上、法整備や規制緩和が必要となる際に、情報開発による世論形成やステークホルダー
(政治家・官公庁や地方自治体などのパブリックセクター・業界団体等)へのアプローチといったロビー活動における
戦略立案/実行/推進を、公共政策コンサルタントの補佐役として、コンサルタントの仕事がスムーズに進むようサポート役を担っていただきます。
■業務詳細
【アシスタント業務】
各プロジェクトリーダーの補佐として以下の業務を担っていただきます。
・アカウント業務補佐(クライアントや社外関係者等との事務的事項(打ち合わせ日程等)の調整、など)
・コンサルティング補佐(各プロジェクトリーダーの指示・監督の下、基礎的な公開情報調査:情報収集、調査、レポート作成、分析、編集業務、など)
・政策等に関する基礎的な調査(省庁HP、学術論文、新聞・雑誌記事等からの情報収集と簡単なまとめ)
・クライアントへの請求業務(社内システムを利用した請求書発行、送付、検収書回収等)
・上記諸点のためのクライアント、社外関係者との連絡(メール、電話等)
・クライアント、社外関係者との面会・打ち合わせへの同席(オンライン、オフライン双方)、議事録作成
コンサルタントから直接説明を受け、コンサルタントの補助をしながら、事業全体の進行にも関わります。
さまざまな業界のクライアントを担当いたします。
求める人材
■必要条件
・コミュニケーション能力
・Microsoft Word、Excel、PowerPointの基本操作が可能
・文書・資料の読解、作成にスピード感を持って取り組むことができる
■歓迎条件
・調査業務(分野問わず)、社会科学分野の研究のご経験
・英語力
・公共政策や社会課題解決型ビジネスに興味をお持ちの方
・公務員、特に中央省庁での勤務経験(一般職、総合職問わず)
・行政機関との連携経験
・クライアントや諸団体の課題解決にご尽力されたご経験
・事業会社での営業企画、事業企画のアシスタントご経験
・学術研究系のアシスタントご経験
企業情報
企業名: 株式会社ベクトル
業種: 広告・マーケ・PR・制作
事業内容:
ベクトルはPR業界において、アジアNo.1の総合PR会社です。 TV、雑誌やSNS上などで大きな話題となるトレンドを作るのが私たちの仕事です。 東証一部上場の(株)PR TIMESをはじめとして、40社を超える企業をグループ傘下に保有しています。 「運命の出会いをヒトとモノとコトの間に」 これがベクトルグループの目指す世界観です。 この理念のもと、PRを基軸に様々な事業領域に挑戦しています。
<事業内容詳細>
PR企画立案及び実施、PR業務代行・コンサルティング、ブランディング業務、IRコミュニケーション、キャスティング、リスクマネジメント業務、マーケティングリサーチ業務、イベントの企画/実施、SNSコミュニケーション、マーケティング など
<ベクトル社の魅力>
【1】高い成長率と、国内No.1の実績
ベクトル社は国内トップクラスの「8年連続25%以上の利益成長中」という極めて高水準の増益を果たしているの総合PR会社(東証一部)です。同社はPR業界において、世界で16位、国内では圧倒的No.1という地位を築き、今後はアジアを代表するコミュニケーションカンパニーへと高い視座をもって取り組んでいます。
【2】国内基盤を活かした積極的な海外展開
同社は経済成長の著しい中国およびASEAN諸国を中心とした、アジア地域への進出を積極的に進めています。2011年には中国に子会社を設立し、上海と北京の拠点を中心に現地での事業を本格化。その他香港、シンガポール、インドネシア、タイ、ベトナム等、8か国12拠点(アライアンス含む)で事業を展開しています。アジア市場の獲得を目指す日系企業を中心に各国で着実に実績を積み上げており、今後も成長を続けるその他の国や地域への進出を進め、アジア圏におけるPRを総合的にサポートできる体制を確立しております。
【3】多岐に渡る領域・クライアントに対し、一気通貫で携わることが可能
TV・新聞・雑誌・WEBメディア全てにおいて、戦略的にニュースを創りだすことはもちろん、SNSを中心に個人の巨大な発信力を利用して、情報を拡散させるソーシャルPR、企業のHPやフェイスブック・ツイッター等の公式アカウントを利用したオウンドメディアコミュニケーション、上場企業の株価向上のための戦略IR、ロビー活動を支援するパブリックアフェアーズ、その他CSRコミュニケーションや、インターナルコミュニケーションなど、取り組み領域は非常に多岐にわたります。
また、大手企業、地方自治体、官公庁、NPO・NGOなど、多種多様な規模・業種のクライアントに対してサービスを提供しており、コミュニケーション戦略の構築から、メディア戦略立案、実行プランの策定とコミュニケーション・コンテンツの企画・制作まで、一気通貫で支援出来る点も魅力です。
<参考URL>
■数あるPR会社の中で、ベクトルが急成長できた背景【代表取締役CEO 西江肇司】
>>https://agenda-note.com/career/detail/id=934
■戦略PRのコンセプトで業界トップ企業に急成長したベクトル社長・西江肇司の発想力
>>http://net.keizaikai.co.jp/archives/12191
■世の中を動かす「戦略PR」とは?
>>https://www.lac21.com/article/applied-science/a41