求人詳細
- 職種
- 【コンテンツメディア事業本部】コンテンツプロデューサー(グッズ企画・運営等)
- 勤務地
- 東京都
- 給与
- 【初年度想定年収】※年2回の賞与含む
◆400万円〜570万円
※試用期間3ヶ月あり(期間中も待遇に変更ありません)
※職務経験を考慮のうえ決定いたします。
【モデル年収】
<中途入社2年/一般社員/26歳>
◆450万円〜550万円
<中途入社5年/課長職/30歳>
◆600万円〜750万円
<中途入社8年/部長職/35歳>
◆800万円〜950万円
400万円 〜 570万円
- 休日
- 完全週休2日制(土曜日・日曜日)、祝日、年末年始休日、マイナビ公休日(年5日)、年次有給休暇、慶弔休暇、特別休暇(結婚休暇、忌引休暇、子供の看護休暇等) ※年間休日126日(2021年10月1日〜2022年9月30日実績)
仕事内容
SNSを中心に活躍する熱量コンテンツ(主にユーチューバー、Vチューバー、歌い手、ゲーム実況者など)を活用し、グッズ開発、コラボ先の考案、催事の企画、イベント開催など、ファンが喜ぶ企画を生み出し、プランニングから運営まで担当いただきます。
<業務詳細>
・熱量コンテンツに向けたコラボ先(アパレル、小売業、催事会場、ライセンサーなど)のプランニング
・熱量コンテンツを起用したグッズ商品化の企画・提案
・リアル&WEBにおけるイベントおよび催事の企画運営業務
・コラボショップ(JOLCollabStore)での催事運営業務
・新規音楽興行イベントの制作運営ディレクション
・庶務業務
グッズ制作会社、催事場、映像制作、デザイン事務所、ライセンサーやアパレルメーカーなどのコラボ先といった様々な業種・立場の方と向き合い、交渉し、ファンが喜ぶ企画を考案していきます。
<チームのミッション(目指している方向性)>
『高熱量コンテンツとファンの架け橋となり、さまざまな感動体験を創造する』
〜まだ世に見ぬ“沼消費”の震源地を探求し、コンテンツを世間に送り出し共に成長してく〜
多様な趣味嗜好を肯定する時代。
歌い手、ユーチューバー、Vチューバー、アニメ、ゲーム、声優などコンテンツの裾野は広がり続けています。かつてと比較できないほど多くのコンテンツが世にあふれ、人々の目に触れることが多くなりました。
また、若年層を中心にどっぷりハマる「沼」や「推し」を持つオタクの存在が顕在化しており、いくらつぎ込んでも惜しくないという「沼消費」「推し消費」と呼ぶ消費スタイルをとる消費者は、コロナがきっかけとなり、さらに増加傾向に。
コンテンツプロデュース事業部では、まだ世に広く認知されていない高い熱量のあるコンテンツと直接向き合い、リアル、WEB問わず様々な“キャッシュポイント”をソリューションし、彼らを世間に送り出し、共に成長していくことを進めていきます。
<関連サービス(一例)>
■JOL原宿
https://jol.mynavi.jp/
求める人材
<必須スキル>
■専門卒以上
■商品開発経験やマーチャンダイジング(MD)経験
■企画書作成スキル
<歓迎スキル>
■顧客との折衝やプレゼンテーション経験
■グッズ制作経験、もしくは発注経験
■ライセンスビジネス経験がある方
■デザインスキル(イラレ、フォトショップ)
<求める人物像>
■情報と情報を組み合わせて、ゼロからカタチ(売上)にすることに興味がもてる方
■売れるヒット商品をつくることに喜びを感じ、それに没頭し、根気よく取り組める方
■様々な立場(クリエーターやビジネスパートナーなど)の人に対して必要に応じたコミュニケーション・交渉ができる方
■マネタイズモデルを考案し、自身で企画書がかける方
企業情報
企業名: 株式会社マイナビ
業種: IT・インターネット・EC,人材,マスコミ・メディア(自社メディア運営含む)
事業内容:
業界トップクラスのシェアを誇る「人材サービス」をコア事業としつつ、「マイナビ賃貸」「マイナビウエディング」「マイナビニュース」など様々なカテゴリーにも事業を展開。「総合情報サービス企業」として、大きな一歩を踏み出しています。
具体的には、下記3つの事業領域にてサービスを展開。
1.求人メディア:マイナビ、マイナビ転職、マイナビバイト、マイナビ派遣、マイナビ進学
2.情報系メディア:マイナビウエディング、マイナビウーマン、マイナビ賃貸、マイナビティーンズ、マイナビ学生の窓口、Japan-i
3.人材紹介・人材派遣:マイナビエージェント、マイナビ薬剤師、マイナビ看護師、マイナビスタッフ、マイナビクリエイター、マイナビ ジョブ20's、マイナビ新卒紹介、マイナビキャリアソリューション
※社名「マイナビ」に込められた想い
同社の社名には、「人生の転機における、私の(=マイ)ナビゲーター(=ナビ)になりたい」という想いが込められています。マイナビが世の中の人の日常において「当たり前にある存在」となるよう更なるサービス領域の充実を目指していこうという意味合いもあります。