求人詳細
- 職種
- エディター(動画編集者)【(株)イニシャル配属】
- 勤務地
- 東京都
- 給与
- 年収 4,500,000 円 - 6,000,000円
上記は目安であり経験・スキル・前職の給与を考慮の上、決定します。
昇給:年1回
賞与:年2回(業績連動)
グループ全体、各子会社、各事業部、部署、個人の業績及び成果に連動するため金額や支給回数に変動あり
※入社2年目より支給対象となります。
450万円 〜 600万円
- 休日
- 完全週休2日制、夏季休暇、年末年始など年間休日125日前後、年次有給休暇(初年度10日)、慶弔、育児、介護
仕事内容
イニシャルにおいて「動画制作の歴史、そのはじめを担う」大きなやりがいを持てる業務です。当社では、動画コンテンツへのニーズの高まりを受け、本年度より映像制作チームを発足。理想の制作環境、そして新しい動画コンテンツを共に創りあげる仲間を募集致します。
【主な業務内容】
クライアントが抱える課題を解決するプロフェッショナルとして、
当社が強みとする「戦略PR」と掛け合わせた動画制作における映像編集、撮影業務をお任せ致します。
■業務詳細
【編集業務】
・PR動画
・告知動画
・メイキング動画
・バラエティ / ニュース / ドキュメンタリー 動画
【撮影業務】
・スタジオ収録
・ロケ現場
・ライブ配信
などで、エディターとして編集業務をメインに、撮影の分野においても活躍して頂きます
※クライアントについて
業界大手の上場企業や勢いのある中小・ベンチャー、スタートアップ企業を中心に、地方自治体・政府官公庁など非常に幅広い業界業種を担当しています。広告代理店様の取引もありますが、クライアントとの直取引案件が多くを占めています。
求める人材
■必要条件
・映像企画・制作あるいはテレビ企画・制作における4年以上の業務経験
(アシスタントとしてではなく、エディターとしてキャリアを4年以上積んでいる方)
・撮影だけでなく、照明や音声など、テクニカル全般の分野に対してプロレベルの知識がある方
・Adobe製品のソフト(Premiere Pro・After Effects・Photoshop・Illustrator)をプロレベルで使える方
・撮影・動画編集に関する業務全てを1人で完遂出来る方
※ご自身で作成されたポートフォリオをご提出ください。
■希望条件
・映像編集はもちろん、撮影の分野でも力を発揮したい方
■歓迎条件
・テレビ業界における映像編集・撮影業務経験
■求める人物像
・主体性をもって積極的に業務に取り組める方
・成長意欲が高く、キャリア志向をお持ちの方
・リーダーシップを持ち社内外問わず円滑に業務を進めることができる方
・素直な方
企業情報
企業名: 株式会社ベクトル
業種: 広告・マーケ・PR・制作
事業内容:
ベクトルはPR業界において、アジアNo.1の総合PR会社です。 TV、雑誌やSNS上などで大きな話題となるトレンドを作るのが私たちの仕事です。 東証一部上場の(株)PR TIMESをはじめとして、40社を超える企業をグループ傘下に保有しています。 「運命の出会いをヒトとモノとコトの間に」 これがベクトルグループの目指す世界観です。 この理念のもと、PRを基軸に様々な事業領域に挑戦しています。
<事業内容詳細>
PR企画立案及び実施、PR業務代行・コンサルティング、ブランディング業務、IRコミュニケーション、キャスティング、リスクマネジメント業務、マーケティングリサーチ業務、イベントの企画/実施、SNSコミュニケーション、マーケティング など
<ベクトル社の魅力>
【1】高い成長率と、国内No.1の実績
ベクトル社は国内トップクラスの「8年連続25%以上の利益成長中」という極めて高水準の増益を果たしているの総合PR会社(東証一部)です。同社はPR業界において、世界で16位、国内では圧倒的No.1という地位を築き、今後はアジアを代表するコミュニケーションカンパニーへと高い視座をもって取り組んでいます。
【2】国内基盤を活かした積極的な海外展開
同社は経済成長の著しい中国およびASEAN諸国を中心とした、アジア地域への進出を積極的に進めています。2011年には中国に子会社を設立し、上海と北京の拠点を中心に現地での事業を本格化。その他香港、シンガポール、インドネシア、タイ、ベトナム等、8か国12拠点(アライアンス含む)で事業を展開しています。アジア市場の獲得を目指す日系企業を中心に各国で着実に実績を積み上げており、今後も成長を続けるその他の国や地域への進出を進め、アジア圏におけるPRを総合的にサポートできる体制を確立しております。
【3】多岐に渡る領域・クライアントに対し、一気通貫で携わることが可能
TV・新聞・雑誌・WEBメディア全てにおいて、戦略的にニュースを創りだすことはもちろん、SNSを中心に個人の巨大な発信力を利用して、情報を拡散させるソーシャルPR、企業のHPやフェイスブック・ツイッター等の公式アカウントを利用したオウンドメディアコミュニケーション、上場企業の株価向上のための戦略IR、ロビー活動を支援するパブリックアフェアーズ、その他CSRコミュニケーションや、インターナルコミュニケーションなど、取り組み領域は非常に多岐にわたります。
また、大手企業、地方自治体、官公庁、NPO・NGOなど、多種多様な規模・業種のクライアントに対してサービスを提供しており、コミュニケーション戦略の構築から、メディア戦略立案、実行プランの策定とコミュニケーション・コンテンツの企画・制作まで、一気通貫で支援出来る点も魅力です。
<参考URL>
■数あるPR会社の中で、ベクトルが急成長できた背景【代表取締役CEO 西江肇司】
>>https://agenda-note.com/career/detail/id=934
■戦略PRのコンセプトで業界トップ企業に急成長したベクトル社長・西江肇司の発想力
>>http://net.keizaikai.co.jp/archives/12191
■世の中を動かす「戦略PR」とは?
>>https://www.lac21.com/article/applied-science/a41