求人詳細
- 職種
- 【東京】制作プロデューサー(即戦力採用・マネジメント経験歓迎)
- 勤務地
- 東京都
- 給与
- 【想定年収】 600万〜900万
【賃金内訳】
月給:500,000円〜750,000円
月額(基本給):369,900円〜554,900円
固定残業手当/月(月45時間0分):130100円〜195,100円
【賃金内訳コメント】
※固定残業手当は月45時間0分、130100円〜195,100円を支給
超過した時間外労働の残業時間代は追加支給
600万円 〜 900万円
- 休日
- 年間約125日(内訳)完全週休二日制
有給休暇:毎年10月に一斉付与。但し入社月に応じて補助有り。
土曜 日曜 祝日、夏期、年末年始、GW、慶弔休暇、特別休暇
夏期・GWについては有給取得による長期休暇を推奨しております。
長期休暇が年3回あり、今期は以下の通りです。
�@冬季休暇≪9連休≫
2024/12/28(土)〜2025/1/5(水)
�AGW休暇≪11連休≫
2025/4/26(土)〜2025/5/6(火)
�B夏季休暇 ≪9連休≫
2025/8/9(土)〜2025/8/17(日)
※うち5日間は有給取得推奨日。入社月に応じて有給を付与しますのでお休みをお取りいただけます。
仕事内容
企業ブランディングを軸とした制作進行管理をお任せします
■ この仕事の魅力
私たちは、コーポレートブランディングや採用ブランディングを中心に、映像・Web・パンフレットなど多様なメディアを活用した制作を行っています。
本ポジションでは、プロジェクトの進行管理だけでなく、制作物のクオリティコントロール、顧客折衝、チームマネジメントまでを担うマネージャー候補としてご活躍いただきます。
制作プロデューサーは、プロジェクトメンバー全員がスムーズに制作を進められるよう制作進行の全般をリードし、クライアントが求める成果を達成するためQCDの責任者を担います。
■ 業務内容
制作プロジェクトの進行管理・スケジュール管理
クライアント折衝、ヒアリング、提案
企画フェーズのディレクション(映像・Web・パンフレット等)
取材・ロケハンの計画・進行
制作チームの編成、パートナーアサイン
制作物のクオリティ管理・改善提案
予算管理・リソース管理
チームマネジメント、メンバー育成
求める人材
■ 必須スキル・経験
制作進行業務の実務経験(5年以上)
プロジェクトマネジメントの経験
顧客折衝・プレゼンテーションの経験
映像・Web・グラフィック制作の基礎知識
イベントの企画やPMの経験
制作物の品質管理経験
マルチタスク管理能力
■ 歓迎スキル・経験
映像制作会社でのプロジェクトマネージャー/アシスタントプロデューサー業務経験
Web制作会社でのプロジェクトマネージャー経験
イベント会社でのプロジェクトマネージャー経験
予算管理・コストコントロール経験
チームマネジメント・メンバー育成経験
■ こんな方と一緒に働きたい!
柔軟な対応力を持ち、信頼関係を構築できる方
顧客折衝のスペシャリストを目指す方
興味の幅が広く、映像・Web・グラフィックなど多様なメディアに関わりたい方
クライアントの課題解決に向けて主体的に動ける方
マネージャー候補として、チームを牽引したい方
企業情報
企業名: 株式会社揚羽
業種: 広告・マーケ・PR・制作
事業内容:
ブランディング&エグゼキューション
リクルーティング、コーポレートコミュニケーション、マーケティング領域におけるブランディングからクリエイティブ等を使用した課題解決の実行。
・ブランディング:コーポレートアイデンティティ/ヴィジュアルアイデンティティの設計・構築・IR・CSR
・映像:プロモーション映像・動画広告・TVCM
・Web:サイト構築/運用/マーケティング・SNS・EC
・グラフィック:会社案内・販促ツール・ポスター
・メディア:マス広告/交通広告/屋外広告・オウンドメディアの設計、自社メディア(BiZMiL)の開発・運営
【企業の特徴】
(1)大手優良企業と直取引…大手優良企業と直取引を行っています。代理店の下請けでは
ありません。
(2)企画・制作を一貫対応…広告代理店、コンサルティング、制作プロダクションの3つの機能
を持っています。そのため、1社でオーダーが完結し、自由度の高い企画提案が可能です
(制作実績のべ700社、海外ロケ実績10ヶ国)。
(3)オープンな経営…全社PLを全員に公開し、新入社員まで業績を把握できるオープンな経営を
しています。
(4)「人」を大事にする…クリエイティブはチームワークが重要です。社員同士が互いを尊敬し、
信頼関係を構築しているかどうかは、必ず成果物として現れてきます。お客様からも「一生懸命
で気持ち良い社員で構成されている」という声が上がっており、お客様ともWIN‐WINの関係
を築くことができる社員が殆どです。