求人詳細
- 職種
- 労務担当 リーダー候補
- 勤務地
- 東京都
- 給与
- 想定年収 3,600,000 円 -
・年4回昇給昇格の機会あり
・月給とは別にプレミアム報酬という業績連動の特別給与の支給が年に4回あり
360万円
- 休日
- ・土日祝日
・年末年始休暇
・年次有給休暇 ※有給消化率100%を目標としています
・クオーターピットイン(Q末日を有給取得必須日に設定)
・特別休暇:夏季休暇/慶弔休暇/出産育児休暇など
仕事内容
労務担当して、入退社手続きや給与計算など労務管理業務を全般を行って頂きます。
【仕事内容】
■お願いしたい業務
・給与計算
・年末調整
・社会保険手続き
・入退社手続き
・勤怠管理
・健康診断管理
・福利厚生関連
・衛生委員会の運営
・従業員持株会の運営
・人事考課管理
など
■ご経験やスキルに応じて追加でお任せしたい業務
・人事関連規程の運用
・労務データ分析
■1日の流れ
・09:00-10:00 朝会、各Gr個別MTG
・10:00-18:00 労務対応(勤怠管理/入退社手続き/給与計算など)
・18:00-18:30 夕会(全体共有/Gr個別)
・18:30-20:00 タスク整理/WBS更新
■管理部のイメージ
管理部には、法務/経理/総務/労務/情報システム部のチームが存在しており、管理部の組織体制は以下の通りです。(2024年5月27日時点)
労務専任担当は1名のみとなっており、管理部長がプレイングマネージャーという立ち位置で2名体制で業務にあたっている状況です。
現在在籍している労務担当者と一緒に業務を遂行頂ける方を募集しています。ご経験やスキルに応じて、ゆくゆくは現在在籍しているメンバーか、今後ご入社頂く方のどちらかに、リーダーとして労務チームを牽引頂きたいと思っております。
・管理部長(全チームを統括):1名(39歳男性)
・法務チーム:1名(30代前半の契約社員女性)
・経理チーム:3名(30代正社員男性/20代正社員女性/派遣女性)
・総務チーム:1名(派遣女性)
・労務チーム:1名(20代正社員女性)
・情報システムチーム:7名(30代正社員男性1名/その他アルバイト&派遣)
【応募いただきたい人物像のイメージ】
・事業会社での労務経験がある方
・給与計算、入退社手続き、社会保険手続き等の実務経験がある方
求める人材
◆必要(MUST)条件
・事業会社での労務経験もしくは社労士資格保有の実務経験者
・給与計算、入退社手続き、社会保険手続き等の実務経験がある方
◆望ましい(WANT)要件
・社労士資格保有での実務経験のある方
※社労士資格をお持ちの方は年収相談可能でございます
企業情報
企業名: 株式会社データX
業種: IT・インターネット・EC,SaaS
事業内容:
【データXについて】
弊社は『スマートデータ社会の実現』をミッションに掲げ、 データを軸に事業を展開するデータテクノロジーカンパニーです。「スマートデータ社会」、すなわち誰もが簡単にデータを活用できる社会を目指し、データを軸にSaaSプロダクトを展開しております。
1stプロダクトの「b→dash」においては、フロントSaaS市場(売り上げに直結する営業やマーケティングなどを支援するSaaS)において、数ある国内のフロントSaaSの中で第2位のARRを創出しています。
また、過去には世界有数の金融機関であるゴールドマン・サックスなどから国内最大規模の累計200億円もの資金調達を実現しており、2022年には、Forbes JAPANの発表する優れたSaaSスタートアップを表彰する『日本における非上場クラウド企業トップ20』にて、3位にランクインするなど、対外的にもご評価を頂いております。
現在はさらなる飛躍をめざし、新規事業の立ち上げや既存事業の拡大に取り組んでおり、中でも特に、「BPaaS」事業に注力しています。BPaaSとは、「SaaS」と「BPO」をかけあわせたもので、SaaSのプロダクトの提供のみではなく、SaaSのプロダクトを用いてクライアント企業様のビジネスプロセスの変革に必要な周辺業務を請け負うことを指します。一般的に、SaaSプロダクトを導入する企業様のお声として、
「ツールを導入したものの、社内で工数を確保できず、運用にのらない」
「担当者が退職してしまい、知識の豊富な社員が不在となったため、ツールを使いこなせなくなってしまった」というようなものを耳にしますが、「BPaaS」であれば、SaaSを用いてしっかりと価値を提供することが可能となります。また、IPO準備も行っており、次なるステージに向けて、事業/組織ともに急拡大フェーズのスタートアップ企業です。
【事業内容】
▼b→dash:データマーケティング SaaS
b→dashは、業界内でもトップクラスのシェアを誇る、マーケティングDXを推進するクラウドシステムです。
昨今、あらゆる業種業態において、自社が保有するデータを効果的に活用し、売上向上や、業務工数削減を実現に取り組む企業が年々増加しておりますが、b→dashを用いることで、「誰でも簡単に」データを効果的に活用することが可能となります。
例えば、ECサイトにおいてb→dashを用いることで、どういった会員が優良顧客になりやすいのか分析をしたり、会員の属性(年代/性別など)や、購買履歴、webサイト上の閲覧履歴に基づいて、会員が興味を持ちやすい商品を、自動的にメールやLINEでご案内したりすることができ、データを活用して、売上向上のための施策/分析を打つことが可能です。
本来であれば、こういったデータ活用については、データベースの知見を持ったエンジニアへの依頼が必須になりますが、b→dashは、一切コードを書かずにデータを扱える「データパレット」という世界初の機能を有しており、システムの知見がないマーケターの方であっても、簡単に活用できるプロダクトになります。また、b→dashをご導入頂いた企業様の専任サポートチームを自社で有しており、b→dashを通して成果を創出するところまで伴走する体制が整っているという点もb→dashの特徴です。
現在では、過去蓄積されてきたデータ活用の知見を活かしながら、b→dash経由で獲得したリードに対するテレアポ代行や、マーケティングコンサルティングサービスの提供など、BPaaSとして提供領域を拡大しております。
※詳しくはサービスサイトをご確認ください
〈b→dashに対する社外からの評価〉
・【Forbes】「日本版CLOUD TOP10」に選定
https://forbesjapan.com/articles/detail/39516
・【BOXIL】SaaS AWARD 2023 MAツール(BtoC)部門1位
https://boxil.jp/awards/2023/
▼kpiee:経営データ管理DX SaaS ※2024年春にリリースした新規プロダクト
kpieeは、企業の経営企画における「定型業務」を自動化し、戦略立案などの、本来工数を割くべき業務への注力を可能にすることで、企業の生産性の向上を実現するクラウドシステムです。
経営管理において企業が抱える「見たいデータの収集に時間がかかる」
「集計したデータを経営陣に報告することに工数がかかる」
といったような負を解消できるのがkpieeです。
また、現在ではBPaaSとして、kpieeに蓄積されるクライアント企業様のデータをもとに、企業様の経営会議用の資料作成の代行なども行っています。
〈kpieeで実現できることの例〉
・販管費や各事業部のKGI/KPIなどのあらゆるデータを一元管理し、複雑なデータ集計不要で、見たい数字を可視化
・kpieeのデータをもとに、表やグラフ形式へ自動でビジュアライズ化
・予実のズレをAIが自動でコミュニケーションツールへ通知
※詳しくはサービスサイトをご確認ください
https://www.kpiee.com/